<インリン>妊娠中も「グラビアやりたい、M字挑戦も」

 今月15日に、妊娠をブログで発表したタレントのインリン・オブ・ジョイトイさんが21日、「原宿アメーバスタジオ」の公開番組収録に登場。インリンさんはベアトップにミニスカートという衣装で、「ちゃんと腰回りは温かくしてますから」としっかりフォロー。現在妊娠5カ月で、7月の終わりか8月上旬が出産予定と明かし、今後の仕事については「おなかが大きい姿もセクシーだと思う。グラビアもお話があれば……」と話し、「妊娠中のM字開脚は?」と問われると「しゃがめるなら挑戦したい」と意欲を見せた。

 インリンさんは08年9月、自身も格闘家として活躍していたプロレス興行団体「ハッスル」の元社員と結婚。その後、プロレス活動は休止したものの、引き続き芸能活動を行っている。

 この日は、タレント、実業家として活躍する桃華絵里さんのレギュラー番組「桃えりタイム♪」に、インリンさんがゲストで出演した。現在シングルマザーの桃華さんとともに、ママトークを展開。インリンさんは「結婚してから1年目は、楽しく新婚生活を送りたいから子供はいいかなと思ってたけれど、子供がいる人の幸せそうな姿を見たら、あせって12月の頭に妊娠しました。計画通りで出産は夏ごろです。仕事はもう少し続けて、その後産休に入ります」と話し、おなかはそれほど目立たないものの「2カ月目からちょっと出てきたような気がして、お医者さんに相談したら笑われました」と話した。仕事については「ママになっても仕事をして、フレキシブルにやっていきたい。でも道ばたでもサラリーマンにM字やれとか言われることがあって嫌です。写真集買ってくださいって言ってかわします」と明かした。また、妊娠してから「妊娠線ができないように、マッサージクリームでケアしています。3カ月ぐらいから、おなかに話しかけてます」と母の顔を見せた。

 桃華さんは、妊娠線について「私は3カ月くらいから塗ってましたけど、お尻に塗るのを忘れてたので、お尻を忘れないように。おなかはしっかり塗ってたんでぜんぜん出なかったですよ」とアドバイスし、「花柄が着たくなったりするのは、インリンさんのおなかの赤ちゃんは女の子だと思う」と予想した。

 収録後の会見では、初めての妊娠について「怖いっていうのと赤ちゃんの顔が見たいっていうことでワクワクしている」と心境を明かしつつ「しかるときはしかって、ほめるときはほめて飴(あめ)と鞭(むち)で良い子に育てたい」と理想の子育てについて語り、「男の子だったらおっとりした優しい子、女の子だったら女王様的な強い子がいい」と話した。

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娘を売り物にした母親たち 1歳女児まで餌食にした男の欲望

 歪(ゆが)んだ性欲を抱える男たちの餌食となった子供の中には、年端もいかない1歳の女児も含まれていた。宮城県警が一昨年から捜査を続ける児童買春・ポルノ禁止法違反事件は、女児の母親ら男女13人が逮捕される事態に発展。娘の裸の画像を売却するだけにとどまらず、目の前で男にわいせつ行為をさせていたケースも明らかになった。わずかな金銭と引き換えることで、わが子に深い傷を負わせたことを法廷で悔いる母親に、捜査幹部の言葉が重くのしかかっていく。「本当の苦しみはこれから始まる」−。(伊藤真呂武、中村翔樹)

[フォト]2階を「プレールーム」に…広町被告が幼児暴行に利用した自宅兼事務所

■下着約3000枚が並ぶ「プレールーム」 SM趣味から幼児性愛へ

 ガラス棚に整然と並べられた約3000枚の幼児用下着、壁には数枚の下着をアーチ状に並べた額縁…。

 宮城県警が昨年7月、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で家宅捜索した東京都北区、元印刷会社経営、広町博司被告(46)の自宅兼事務所。捜査員が「プレールーム」と名付けたスペースには、想像をはるかに上回る“独特の世界”が広がっていた。

 下着を収納していたガラス棚は女児ごとに仕切られており、デジタルカメラやパソコンには、女児の名前や年齢、時期ごとにフォルダに分けられた裸の画像などが大量に保存されていたという。捜査幹部が皮肉たっぷりに言う。

 「ここまで律義に下着をコレクションしているヤツは初めてだ」

 広町被告は、出会い系サイトで知り合った母親に現金を渡し、女児の裸の画像を撮影したなどとして、同罪で起訴。1月28日、仙台地裁で、懲役2年6月(求刑懲役3年)の実刑判決を言い渡された。「歪んだ欲望を満たすため、悪質な性的虐待を行った」。裁判官の判決理由が犯行の卑劣さを端的に物語る。

 判決などによると、広町被告は平成20年2月から昨年7月の間に、自宅などで東京都や茨城県に住む1〜12歳の女児5人の裸の写真を撮影したほか、1歳と12歳の女児に性的暴行を加えた。それぞれの母親には1回につき数万円の報酬を渡していたという。

 捜査関係者によると、広町被告は父親が創業した印刷会社を引き継いだ典型的なお坊ちゃん。学生時代に4〜5年間、アメリカに留学した経験もある。国産高級車「セルシオ」を乗り回すなど、羽振りは良かったようだ。

 被告が常連だった食堂の男性店主は「いつもスーツをしっかりと着こなしていた。事務所には夜中まで電気がついていることが多かったから『仕事熱心だな』と思っていたが、まさかそんなことをしていたとは」と驚きを隠さない。

 風貌(ふうぼう)は、身長約170センチで腹が出ている典型的な中年体形。

 「一重まぶたで、のっぺりとした顔立ち。女性にもてるようなルックスではない」(県警幹部)

 妻と高校生になる2人の息子がいるが、数年前から別居状態という。歪んだ性欲はどのようにして芽生えていったのだろうか。

 広町被告が幼児性愛に目覚めたのは12年ごろのことだ。当時、SMクラブに通うのが趣味だった。成人女性にムチで体をたたかれるうちに、「自分の体を痛めつける女性は、汚れのない体でなければならない」との思いを強くし、次第に性体験のない女児に興味の対象が移っていったらしい。

 精神科医で、帝塚山学院大大学院の小田晋教授(犯罪病理学)は「金銭的に余裕のある人間は、女性とのコミュニケーションを金で済ませようとする傾向が強い」と指摘。

 その上で女児への愛着は「交際までに段階を踏む必要のある成人女性と違い、自分の意志通りに動いてくれる女児は欲望の対象になりやすい。下着への執着も愛情の代理物の意味合いが強い」と分析する。

 立件されていない分を含め、広町被告が初めて女児に手を出したのは13年。その後、約8年間にわたって少なくとも9人の女児をもてあそんだとされる。小田教授はこうみる。

 「幼児への暴行に、金銭の授受というワンクッションを置くことで、自己を正当化し、『この方法なら安全だ』と錯覚してしまう。長く犯行を続けるのは、そうした意識が働くからだ」

■1歳の娘をブランド品の代償に… 「子供の将来は金では解決できない」

 一連の事件は20年11月、宮城県内の母親から「携帯電話サイトで知り合った相手に娘のわいせつ画像を送ったが、代金が支払われない」と県警に相談が寄せられたことが端緒となった。

 県警はこの母親の携帯メールの記録などから、堺市の無職女(20)が母親に画像撮影を指示していたことを突き止め、児童買春・ポルノ禁止法違反(教唆)容疑で逮捕。さらに、その後の捜査で女の指示を受けてわいせつ画像を製造販売していた母親や画像を購入した顧客の男たちが、インターネットを介して網の目状に広がっていることが明らかになっていった。

 広町被告などを含む逮捕者13人のうち母親は8人。逮捕容疑の大半は、出会い系サイトなどで知り合った男の要望に応じ、デジタルカメラや携帯電話で娘の裸の画像を撮影し、メールで送信するパターン。10年間にわたって60回も娘の画像を送信し続け、現金約300万円を受け取っていた母親もいたという。

 母親側の動機は、それぞれが置かれた環境によって異なる。広町被告に1歳だった娘を差し出した今木真紀被告(31)は、身の丈に合わない浪費癖があだとなった。

 今木被告と娘が暮らしていたのは、東武伊勢崎線西新井駅(東京都足立区)から徒歩15分の木造アパート。6畳間に台所、風呂、トイレだけの簡素な間取りだった。今木被告を知る住民は「スタイルがよく、美人だった。子供もとてもかわいらしかった」。

 このアパートの大家によると、約2年前に入居した際は、露天商という夫と一緒だったが、いつの間にか離婚していたようだ。今木被告の販売の仕事で生計を立てていたが、3万5000円の家賃の支払いは、入居後しばらくして遅れがちになり、昨年6月には支払いが完全にストップ。12月にようやく3カ月分が振り込まれたという。

 にもかかわらず、仙台地裁の公判で今木被告の口から語られたのは、あまりにも身勝手な動機だった。

 「ママさんサークルの集まりで、ブランド品を買ったり、レストランに行ったりするうちに生活費がなくなった」

 そんな今木被告にとって、広町被告の誘いは悪魔のささやき以外の何物でもなかった。今木被告は「(広町被告が撮影しても)娘が泣いたり、嫌がったりしなかったのでいいと思った」と犯行を正当化。広町被告の下半身が娘の顔に押しつけられるなどの性的暴行も、見て見ぬふりをしていたという。

 今木被告の近所の住人が続ける。

 「生まれたばかりの娘を置いて遊びに行ったまま帰らず、新宿の方の乳児院に娘を数カ月預けっぱなしにしたこともあった。熱心に子育てしているようには見えなかった」

 公判でようやく事態の深刻さに気付いたのか、反省の態度を示した今木被告。最後に涙ながらに訴えた。「金は借りれば解決できるが、子どもの将来は金では解決できない」

■「思いっきり甘えてもいいですか?」 被害者の長女の手紙に母は…

 犯行のきっかけは、金目当てだけではない。仙台地裁で1月29日、執行猶予付きの有罪判決を受けた男女の犯行動機も、常人には理解し難いものだった。

 女(38)には前の夫との間に11歳と7歳の姉妹がいたが、20年11月ごろに出会い系サイトで知り合った男(46)と交際を始めた。ある日、男と携帯のテレビ電話で会話を交わしていたところ、画面の奥に偶然、風呂上がりのまま裸でふざけあっている姉妹の姿が映った。

 男「写真を送ってよ。家族で楽しく風呂に入っている姿が見たいだけだから」

 女「分かった」

 こんな軽い会話で、姉妹の裸の画像を送信したことが犯行の始まりだった。その日から約1年間、男は毎日のように姉妹の画像を送信するように要求。姉妹の下半身の接写など、要求は次第にエスカレートしたため、女は不信感を募らせていったが、「拒否すると怒られた。嫌われたくなかった」と撮影を続けた。

 男には幼児を好む性癖はなかったというが、「テレビ電話の奥で裸で走り回る女児を見て、性的な興奮を覚えた。それ以降は欲求を抑えきれなかった」。女が撮影をやめたのは、11歳の姉に「私の写真を送らないで」と頼まれたからだ。女が男にその言葉を伝えると、男も要求をやめた。2人の間に金銭のやり取りはなかったという。

 小田教授は「この男のように40歳前後になると、精神的な疲れから性の対象が退行し、突然、児童に興味を持つことがある」と説明。また、交際相手の要求を断れない母親の心理については「子供を守る母性本能と『自分は女である』という思いが混在する。子供がある程度手を離れる年齢になると、後者が上回ってしまう場合がある」と指摘する。

 今月9日、仙台地裁で3人の母親の初公判が開かれた。全員が広町被告に娘の裸の画像を撮影させるなどさせていた母親だ。そのうち、茨城県の主婦(37)の弁護人が、被害者でもある長女の手紙を読み上げた。

 《ママ、私は心が苦しいです。涙が止まりません。ママがいなくなってから1カ月がたとうとしていますが、私はノイローゼのようになってしまいました。ママからの手紙をいつも枕の下に入れて寝ています。沖縄旅行に行ったときの写真を見ていると、死にそうなくらい苦しくなります》

 《学校の授業中でも、今どうしているかなと思います。涙が自然に出てきます。ママが帰ってきたら、思いっきり甘えてもいいですか? ママの好きなイカオクラのおすしを食べて、ゲームセンターでプリクラを撮りたいです。私はママを絶対に見捨てたりしません》

 同じ境遇の母親同士、通じるところがあったのだろうか。大粒の涙を流す茨城県の母親の両隣で、別の2人の母親からもすすり泣く声が聞こえてきた。

 遅まきながら自らの犯行を悔いる母親たち。だが、今後、被害にあった娘らが親の犯行を知り、何らかのきっかけで自分の裸の画像が世界中に出回っていることに気付いたとき、母親や男たちに何ができるのだろうか。捜査幹部はため息混じりにつぶやいた。

 「自分を金のために差し出すような女でも、子供にとっては大好きなお母さん。無条件に信じ続ける姿を思うとふびんでならない」

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初めての中出しに向けた心の準備について

初めての中出しに向けた心の準備について
26歳の既婚男性です。
同い年の妻とは結婚前からセックスをしています。
ただ、結婚後も必ずゴムで避妊を続けています。
経済的な理由で、子供を作るのをためらってきたからです。

ところが最近、妻から「そろそろ子供を作らない?」と言われました。
妻は「乙女座の女の子が欲しい」のだそうです。
男の子でなく女の子を授かれるかどうかは別にして、
8月下旬から9月中旬までの間に出産するためには、
12月後半ごろ子作りに挑戦する必要がある計算になるようです。

私にも、経済的な問題を抜きにすれば、
愛する妻との子供が欲しいという気持ちはあります。
2人のかけがえのない文字通りの「子宝」、愛の結晶なのですから。
また、同じ子供を作るなら「乙女座の女の子」という
妻の望みを叶えてあげたい気持ちもあります。
確かにロマンチックというか、素敵な印象がありますし。
来月を逃したら1年後までチャンスを待たなければならないというのも、
子作りへの決断を迫られる一因になっています。

ただ当然のことですが、子供を作るには、中出しをする必要があります。
ところが私は、まだ中出しどころか、生で入れた経験さえありません。
生で入れて愛し合い最後に妻の中へ出すのってどんな感じなのか、
私にとっては未知の世界への憧れが無いと言えば、嘘になります。
その一方で、本当にそういうことをしてしまってよいのかという、
罪悪感というか恐怖感みたいなものに支配されてしまう私もいます。
多分、生まれてくる子供の父親になるという、
もうどこへも逃げられない責任の重さを受け入れる心の準備が、
まだできていないからではないかという気がするのです。

こんな精神状態で、子作りに挑戦する決断をしてよいのでしょうか。
また、今までの人生でゴム付きの経験しかない私が、
初めて生入れ&中出しのセックスをするのに向けて、
一体どういう心の準備をしておく必要があるのでしょうか。
皆さんが子作りに挑戦する決断をした決め手となった理由や、
それまでゴム有りだったのが初めてゴム無しでしたときの心境などを、
男女問わず教えていただけませんか。
また女性からは、
「初めての生入れ&中出しのときはこんなふうにいたわって欲しい」
みたいなアドバイスがあれば、合わせて教えてください。
よろしくお願いします。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1033438520

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マー君の相手と勘違いされた坊野水保「タイプでもない」

週刊誌に楽天の田中将大投手のお相手と勘違いされスクープされたグラビアアイドルの坊野水保(25)がこのほど、ファーストDVD「T−Backダンサー坊野水保」PRのため、東京・大手町のZAKZAK編集部に来社した。

 身長150センチ、B85・W60・H87のナイスバディー。坊野は騒動について「食事会はあった」と話し記事通り「特に何もなかった」という。そして田中投手については「年下で好きなタイプでもない」という。しかし報道されたことに関しては「感謝している」そうだ。

 DVDではダンサーエログラビアに挑戦した坊野。映像のほとんどがTバックで鏡を使ったシーンは今までに表現されていない斬新かつセクシーに魅せている。

 20日午後2時から東京・秋葉原電気街のブルーラムアキバ、午後5時からソフマップ音楽CD館で発売記念イベントを行う。

 公式ブログ http://ameblo.jp/kfjqx045/ も要チェックだ。

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仲間が激白!飯島愛さん、コンクリ殺人事件との関係は…

 元タレント、飯島愛さん(享年36)がクリスマスイブに東京都渋谷区の自宅マンションで孤独死しているのが見つかってから1年。AV女優デビュー前に青春時代を過ごした足立区内で25日、仲間内の1周忌イベントが行われた。

 淋しがり屋で、にぎやかな雰囲気が好きだった飯島さんにふさわしく、パブ「ジョイクラブ」で行われたイベントは和気あいあいとしたムード。飯島さんの遺影に、“トレードマーク”だったTバックをはかせ、約20人の出席者は飯島さんの思い出話に花を咲かせた。

 飯島さんは中学時代、親と不仲になって江東区亀戸の実家を家出。銀座でホステスをしたり、新宿のディスコやクラブで遊ぶ生活を送っていた。

 主催者の男友達、Aさん(39)は「ごく普通の女のコだったけど、自力で生きていくんだっていうハングリー精神があったね」と振り返る。

 別の男友達、Bさん(41)は「AV時代は全身整形していたけど、昔はオッパイも小さかった」と証言。Cさん(38)は「小柄でかわいくて、人気があった」と、なつかしそうに語る。

 飯島さんはAV女優、人気タレントとブレークすると足立区から足が遠のき、地元の仲間とは絶縁状態に。

 大きな原因として指摘されるのが、1989年に起きた綾瀬コンクリート殺人事件にかかわっていたといううわさ。ネット上では主犯格の元少年が彼氏だったとも書き込まれ、飯島さんは傷ついていたという。

 Aさんらは飯島さんと元少年らとの接点は否定しなかったものの、「事件にはかかわっていない」と言い切る。

 「事件のことで、彼女が誰かに脅迫されていたという話も聞いた。連絡が途絶えていたけど、相談してほしかった」とAさんは悔しがる。

 亡くなって1年たつのに、芸能界では、表立った追悼イベントが行われていない。飯島さんのAV作品をプロデュースし、タレントに転身後も親しかった出版プロデューサー、高須基仁氏は「メジャーの連中は飯島を忘れたのか」と憤る。

 素人参加型の格闘技イベント「ハーツ・クラッシュ」(来年2月27日、東京・江戸川区体育館)でも飯島さんを追悼を計画。生前取り組んでいたエイズ予防啓発を図るという。独特の魅力で愛された飯島さんが、忘れられてしまうのは惜しい。

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